異業種から「社労士業界」を選んだ3人の決断
大手前総合労務管理事務所には、営業・一般事務・販売職など、異業種から転職してきたメンバーが数多く在籍しています。今回登場する先輩3名も、いずれも「人と組織を支える仕事がしたい」という思いから社労士業界に飛び込みました。彼らが共通して語るのは、「制度を通じて企業とそこで働く人を守れること」「専門性を積み重ねて、長く働けるキャリアにつながること」。数字や手続きだけでなく、経営者や従業員の“リアルな悩み”に向き合える点が、社労士業界を選んだ大きな理由になっています。
なぜ大手前総合労務管理事務所だったのか
数ある事務所の中で当所を選んだ理由として、3人が挙げたの...









