トゥモローリンクがめざす「本音で話せる」チーム像
トゥモローリンクがめざしているのは、「明日早く会社に行きたい」と思えるワンチームです。そこでは、営業・バックオフィス・マネージャーといった役割よりも、「なぜここで働くのか」「自分はどうありたいのか」といったWillが、日々の会話の中心にあります。
その前提になるのが、本音で話しても評価が下がらない安心感と、違いを面白がるスタンスです。対話プログラムMEZAMEと1on1は、この“心理的安全性”を意図的につくるための設計図として機能しています。
MEZAMEプログラム:まず「会社のWill」を共有する
MEZAMEは、会社の歴史・存在意義・ビジョンをメン...









