「はたらくがもっともっと前向きに」が生まれた理由
代表・渡邊の原点は、「仕事で初めて一番になれた」体験です。学生時代は特別目立つタイプではなかったものの、営業の仕事で成果を出し、仲間や上司から本気で承認されたとき、「働くって、人をこんなに変えるんだ」と実感したと言います。
そこから生まれたのがミッション「はたらくがもっともっと前向きに」。仕事を「お金のための我慢」ではなく「自分の可能性に目覚める場」に変えたい。その想いが、採用支援や研修、組織コンサルという事業の軸になっています。
少人数スタートアップならではの“距離の近さ”
社員数6名のトゥモローリンクには、大企業的な「部署の壁」がほぼありません。営...









