「MEZAME」がつくろうとしている“働く”の状態
MEZAMEは、スキルをインプットする研修ではなく、「働く=自己承認の連続体」に戻すための参加型プログラムです。
テーマはシンプルで、
- 自分は何者で、何を大事にして働きたいのか(Will)
- 会社はなぜ存在し、どこへ向かおうとしているのか(Vision)
- その間にある“役割”を自分はどう引き受けるのか
この3つを「対話」でつなぎ直します。
成果主義や分断の中で擦り切れた自己肯定感を、現場のリアルから離れずに再起動させる。そのための“場づくりの技術”が詰まっているのがMEZAMEです。
MEZAMEの1日の流れと、場づくりのポイント
企業やテーマによって変わります...








