ベンチャーの「荒れ狂う海」を進む羅針盤というミッション
マルコ・ポーロ合同会社は、IPO準備から上場後の成長まで、ベンチャー企業の航海を導く「羅針盤」であることをミッションに掲げています。資本政策、内部統制、ガバナンスなど、起業家が後回しにしがちな領域を実務レベルで設計し、長期的に伴走するのが特徴です。単に「上場を達成する」ことではなく、社会課題に挑むベンチャーが、上場をきっかけに持続的に成長し続けられる土台を整えることをゴールとしています。関西を中心に現場へ深く入り込み、社長同士の紹介で広がる信頼ネットワークも強みです。
IPO・ガバナンス支援プロジェクトの進め方
プロジェクトは、現状把握と課題抽...









