「どうせコンサルって偉そうに言うだけ」だと思っている人へ
マルコ・ポーロ合同会社がやっているのは、パワポを振りかざす「口だけコンサル」とは真逆の仕事です。関西のベンチャー企業の現場に入り込み、社長の隣で資本政策やガバナンス、IPO準備を実務として回し続ける。
イメージに近いのは「社長室長」「管理部長」「監査役候補」を全部まとめて請け負うような役割です。
数字やスキームだけでなく、「社長の覚悟が揺れた瞬間」にも向き合う。だからこそ、紙の上のコンサルでは味わえない、泥臭い成長機会があります。
関西ベンチャーの“裏側”で何をしているのか
実際の支援は、きれいな戦略資料づくりより「手を動かす仕事」が中心です。た...









