IPO・ガバナンスの仕事は「ベンチャーの裏方総監督」
IPOコンサルやガバナンス支援は、一言でいえば「ベンチャーの裏方総監督」です。事業そのものをつくるわけではありませんが、上場に向けて必要なルールづくり・体制づくりを、社長と一緒に組み立てていきます。
マルコ・ポーロ合同会社は、北大阪を拠点にベンチャー企業の航海を支える「羅針盤役」。
・資本政策(誰にどれだけ株を持ってもらうか)
・ガバナンス(社外役員や監査役の機能づくり)
・内部監査や開示体制の構築
といったテーマを、プロジェクトマネジメント形式でリードしていくのが主な役割です。
IPOコンサルって具体的に何をしているのか
IPOコンサルは「上場までのロー...









