ベンチャーの航海を支える「社長の右腕」という仕事像
マルコ・ポーロ合同会社の仕事をひと言で表すなら、「荒れた海を進む船の、航海ナビゲーター」です。社長は舵を握る船長ですが、どのルートで、どのタイミングで、どれくらいの燃料で進むかを一緒に考え、危ない暗礁を避けるのが私たちの役割。
「儲かりそうだから上場」ではなく、「理念を実現する最適な手段としてのIPOか?」を一緒に悩み、覚悟を固めるところから伴走します。単なるアドバイスではなく、意思決定と実務の両方を社長のすぐ横で支える、かなり“生々しい現場仕事”です。
役割① プロジェクトマネージャー:上場準備の「全体司令塔」
IPO準備は、経営企画・経理・法務・...









