ベンチャーの「羅針盤」って実際なにをしている?
マルコ・ポーロ合同会社は、ベンチャー企業のIPOとその後の成長までを見据えた「伴走型」コンサルティングを行っています。イメージに近いのは、単なるアドバイザーではなく「船長の隣で航海図を握る航海士」。資本政策やガバナンス、内部統制など、社長が後回しにしがちなテーマを、実務レベルで一緒にこなしていくのが特徴です。「流される前に流れをつかめ」という代表の言葉どおり、ルール変更や市場の変化を先読みし、ベンチャー経営に落とし込むのが日々のミッションです。
IPOコンサルタントの1日タイムライン
ある若手メンバーの平日は、ざっくりこんな流れです。午前は社内打ち合わ...









