ミッション「羅針盤として成長を支え続ける」とは
マルコ・ポーロ合同会社の役割は、IPOや上場後の成長を目指すベンチャー企業の「航路」を描き、実務で伴走することです。単なる資料作成やチェックではなく、資本政策、ガバナンス、内部統制など、社長が後回しにしがちな領域を先回りして設計します。代表の黒坂は「流される前に流れをつかめ」を掲げ、変化の激しい市場環境を前提に、企業が次に備えるべき打ち手を提示。関西のベンチャー~上場企業の現場に深く入り込み、「真面目なイノベーション企業」の実像を伝えながら、社会的信頼の獲得までを支えています。
若手コンサルタントの1週間:会議とドキュメントに追われる日々
若手メンバー...









