求人広告営業だった頃の「採用=掲載件数」の感覚
前職では、求人広告やRPOの営業として「どう応募数を確保するか」が仕事の中心でした。
・原稿の打ち出し
・媒体の選定
・スカウト文面の最適化
といった施策を組み合わせ、短期的な成果を追う日々。
一方で、「掲載時は集まるのに、定着しない」「毎年同じポジションを募集している」という企業も多く、採用ミスマッチや離職防止の本質に踏み込めないもどかしさがありました。
それでも「それがこの業界の常識」と、自分に言い聞かせていた面があります。
DSチームと出会い、「働くを人生のエネルギーに」に惹かれた理由
ジェイ・ラインDSチームを知ったのは、知人の紹介でした。
「働くを人生のエ...









