LTV発想で設計するサービスサイトのKPI設計
SaaS・サブスクでは「初回CV=ゴール」ではなく、LTV最大化のための通過点としてサービスサイトを設計します。
具体的には、次のようにファネルごとにKPIを分解します。
- 認知・興味:セッション、指名検索、回遊率
- 検討:料金・機能ページ到達率、比較コンテンツ閲覧数
- アクション:トライアル申込率、資料DL率、デモ予約率
- 利用定着:ログイン導線の再訪率、ヘルプ・活用ノウハウ閲覧数
ジェイ・ラインでは、営業・CS・マーケの数字と突き合わせながら、経営目標とサイトKPIを連動させるディレクションを行います。
※LTV・・・Life Time Value(顧客生涯価値)






