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【X-Labの仕事】“開発・企画ポジション”は何が楽しい?デザイナーとつくる「ひし形金網の新しい使い方」舞台裏
職種理解

【X-Labの仕事】“開発・企画ポジション”は何が楽しい?デザイナーとつくる「ひし形金網の新しい使い方」舞台裏

2026.04.10
共和鋼業株式会社

1. 「守る素材」を別の角度から見る——X-Labの開発・企画ポジションってどんな立ち位置?

X-Labの開発・企画ポジションは、「落石防護」「フェンス」といった“守る素材”としてのひし形金網を、建築・空間・アート・プロダクトへと拡張していくフロントラインです。工場で何かを作るだけでなく、「どんな心地よさを生み出せるか?」「どんなシーンで使われたらワクワクするか?」を問い続けながら、社外のパートナーと企画を組み立てていきます。特徴的なのは、・素材の制約を理解したうえで、既成概念を疑う役割・デザイナーや建築家のアイデアと言語を“金網の言葉”に翻訳する橋渡し・試作~展示会~量産への筋道をデザインする...

掲載企業

共和鋼業株式会社

共和鋼業株式会社

ひし形金網の製造

従業員数

名

設立

1982年9月年

社会と暮らしを支え、よりよい毎日の実現を。 ひし形金網は自然環境の保護はもちろん、都市や住環境の安全・安心を守り、 社会や暮らしを支える基盤として活用されています。 共和鋼業はこれからも、社会や暮らしの安全に貢献するとともに、 ひし形金網の可能性を広げ、快適で豊かな毎日を叶えていきます。 ■ひし形金網製造 落石防護用金網やネットフェンス用など各種ひし形金網の製造販売を行っています。大規模な公共工事から店舗や家庭まで幅広いシーンでの採用実績があり、線材・網目を組み合わせることで多種多様なひし形金網を製造することができます。 JIS規格認証取得(JIS G 3552 ひし形金網) 網目:最小10mm目~最大100mm目までを 製造可能※ 幅:最大8mまで製造可能※ 小ロット生産対応 線の種類、線径、網目により異なります。

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