
共和鋼業株式会社
企業情報
大阪市淀川区西中島4-3-4 チサン第六新大阪609号室
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1982年9月
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代表取締役:森永 耕治 取締役会長:森永 新治 取締役工場長:平尾 和法/取締役総務部長:森永 房子
ひし形金網の魅力 ひし形金網は線同士が独立して絡み合い構成されているため、鉄素材としては他に類を見ない特性を有しています。 その独自の意匠性と機能性を掛け合わせることで、用途や役割は無限に広がっていきます。 共和鋼業のひし形金網は、さまざまな公共事業で使用されているだけでなく、 壁面材や天井材、プロダクト素材などとしても活用されています。 ■工業用金網 強度、衝撃吸収力、耐久性を備えた落石防護用金網や高速道路の落下物防止柵などとして、日々の生活の安心・安全を守っています。 外柵フェンス 鉄道や道路の安全網 落石・落雪防止網 ■意匠・プロダクト開発 ひし形金網ならではの柔軟性や剛性といった特性を活かして、従来の使用方法にとらわれない新たな価値の提案・発信をしています。 外装ファサード・内装インテリア グラフィックフェンス 家具や小物などのプロダクト ■カスタムメイド製作 共和鋼業は設計から加工までを行う一貫生産体制を確立しているため、お客様の多様なニーズに対応するひし形金網を製造することができます。 多種多様な線種、線径、網目、寸法に対応 試作品、サンプル生産に迅速対応 小ロット生産対応 ■研究・開発 X-Lab ひし形金網の新たな価値や可能性を追求していくために設立した「X-Lab」では、その特性や魅力を活かした新たな用途や製品の開発を行っています。これまでにもプロダクトデザイナーや企業、大学などとのコラボレーションにより、ひし形金網の既成概念を刷新する製品を開発。X-Labはこれからも、ひし形金網に眠る未知の可能性を引き出していきます。
事業内容
社会と暮らしを支え、よりよい毎日の実現を。 ひし形金網は自然環境の保護はもちろん、都市や住環境の安全・安心を守り、 社会や暮らしを支える基盤として活用されています。 共和鋼業はこれからも、社会や暮らしの安全に貢献するとともに、 ひし形金網の可能性を広げ、快適で豊かな毎日を叶えていきます。 ■ひし形金網製造 落石防護用金網やネットフェンス用など各種ひし形金網の製造販売を行っています。大規模な公共工事から店舗や家庭まで幅広いシーンでの採用実績があり、線材・網目を組み合わせることで多種多様なひし形金網を製造することができます。 JIS規格認証取得(JIS G 3552 ひし形金網) 網目:最小10mm目~最大100mm目までを 製造可能※ 幅:最大8mまで製造可能※ 小ロット生産対応 線の種類、線径、網目により異なります。








