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「X-Lab」で働くってどんな感じ?ひし形金網の新しい使い方を生み出す企画・開発職の仕事とプロジェクト事例
職種理解

「X-Lab」で働くってどんな感じ?ひし形金網の新しい使い方を生み出す企画・開発職の仕事とプロジェクト事例

2026.03.04
共和鋼業株式会社

X-Labとは何をする場所か

共和鋼業の「X-Lab」は、ひし形金網の“当たり前”を問い直し、新しい価値をつくるための研究開発拠点です。落石防護やフェンスといった土木用途だけでなく、建築、プロダクト、アート、教育、さらにはメタバースまで、ひし形金網の可能性を広げる実験を行っています。 企画・開発職は、その起点となる「問い」を立て、アイデアをプロジェクトに育て上げる役割を担います。

アイデアが仕事になるまでのプロセス

1. “違和感”から始まる着想

X-Labの企画は、「金網ってもっと○○できるのでは?」という素朴な疑問から始まります。 縮小する土木市場を前に、「安心・安全を守る素材」を「心地よさを生み...

掲載企業

共和鋼業株式会社

共和鋼業株式会社

ひし形金網の製造

従業員数

名

設立

1982年9月年

社会と暮らしを支え、よりよい毎日の実現を。 ひし形金網は自然環境の保護はもちろん、都市や住環境の安全・安心を守り、 社会や暮らしを支える基盤として活用されています。 共和鋼業はこれからも、社会や暮らしの安全に貢献するとともに、 ひし形金網の可能性を広げ、快適で豊かな毎日を叶えていきます。 ■ひし形金網製造 落石防護用金網やネットフェンス用など各種ひし形金網の製造販売を行っています。大規模な公共工事から店舗や家庭まで幅広いシーンでの採用実績があり、線材・網目を組み合わせることで多種多様なひし形金網を製造することができます。 JIS規格認証取得(JIS G 3552 ひし形金網) 網目:最小10mm目~最大100mm目までを 製造可能※ 幅:最大8mまで製造可能※ 小ロット生産対応 線の種類、線径、網目により異なります。

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