マンガ教室から「マンガでビジネスをつなぐ会社」へ
コミックエージェントは、もともと大阪・堀江のマンガ・イラスト教室からスタートしました。代表の伊藤は「絵で食べていきたい」「学校に行けないけど、絵だけは続けたい」といった生徒の声に日々向き合うなかで、「学びの先の活躍の場をつくりたい」と考えるようになります。そこで、スクールで育った漫画家・イラストレーターとともに、企業の課題をマンガで解決する制作事業を本格化。「学ぶ場所」と「仕事のチャンス」をつなぐハブとして、マンガでビジネスの架け橋になる会社へと発展してきました。
「好きなことで食べていくは難しい?」への答え
「好きなことで食べていきたいけれど、現実...









