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約束を守る“ケチな会社”?レザーアートのカルチャーと1日の仕事の流れをのぞき見
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約束を守る“ケチな会社”?レザーアートのカルチャーと1日の仕事の流れをのぞき見

2026.03.30
株式会社 レザーアート

輪ゴム1本も無駄にしない会社の素顔

大阪府八尾市と東京の工房で、世界のトップブランドのバッグ・シューズを年間数十万点単位で修理する株式会社レザーアート。社内では「輪ゴム1本も捨てない」「クリップ1つも無駄にしない」という“良い意味でケチな会社”として知られています。

背景にあるのは、創業以来大切にしてきた「ものを長く大切に使う文化」と「どんな事情があっても約束を守る」という教え。資源も、納期も、信頼も、すべて「価値あるもの」として扱う姿勢が、独自のカルチャーを形づくっています。

未経験入社メンバーの1日タイムスケジュール

08:30〜 朝礼・前日の振り返り

大阪工房では、部署ごとに短い朝礼を実施。前日の...

掲載企業

株式会社 レザーアート

株式会社 レザーアート

従業員数

100名名

設立

1961年7月年

インポートバッグ及び皮革製品の修理全般

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