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「守る」から「魅せる」へ。ひし形金網の企画・開発職ってどんな仕事?X-Labのプロジェクト事例で徹底解説
職種理解

「守る」から「魅せる」へ。ひし形金網の企画・開発職ってどんな仕事?X-Labのプロジェクト事例で徹底解説

2026.05.22
共和鋼業株式会社

ひし形金網の企画・開発職(X-Lab)の役割とは

X-Labは、土木資材として使われてきたひし形金網を「心地よさをつくる素材」として再定義する企画・開発チームです。高速道路や落石防護だけでなく、建築の外装・内装、ベンチやハンモックなどのプロダクト、アートや教育分野まで活用領域を広げています。役割は大きく分けて、

  • 新しい用途や製品コンセプトの企画
  • デザイナー・建築家・大学との共同開発
  • 試作・検証から展示会発表、量産検討までの推進

「ひし形を編み、心地よい毎日をつくる」という企業ビジョンを、実際のプロジェクトとして形にしていくのがミッションです。

ニットフェンス・NETBENCHに見るプロジェクトの進み方

代表...

掲載企業

共和鋼業株式会社

共和鋼業株式会社

ひし形金網の製造

従業員数

名

設立

1982年9月年

社会と暮らしを支え、よりよい毎日の実現を。 ひし形金網は自然環境の保護はもちろん、都市や住環境の安全・安心を守り、 社会や暮らしを支える基盤として活用されています。 共和鋼業はこれからも、社会や暮らしの安全に貢献するとともに、 ひし形金網の可能性を広げ、快適で豊かな毎日を叶えていきます。 ■ひし形金網製造 落石防護用金網やネットフェンス用など各種ひし形金網の製造販売を行っています。大規模な公共工事から店舗や家庭まで幅広いシーンでの採用実績があり、線材・網目を組み合わせることで多種多様なひし形金網を製造することができます。 JIS規格認証取得(JIS G 3552 ひし形金網) 網目:最小10mm目~最大100mm目までを 製造可能※ 幅:最大8mまで製造可能※ 小ロット生産対応 線の種類、線径、網目により異なります。

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