「ただ売る営業」ではなく、つくり手と使い手をつなぐ仕事
共和鋼業の技術営業は、ひし形金網という素材を起点に、土木・建築・デザイン事務所などプロの顧客と向き合う仕事です。商品カタログを配るだけの営業ではなく、「その現場で本当に必要な仕様は何か」を一緒に考え、図面を現実のカタチへとつなげていきます。
相手は設計者やゼネコン、自治体担当者など専門家が中心。だからこそ、価格だけでなく「強度・意匠・施工性・コスト」のバランスを提案する力が求められます。
案件ストーリー① 落石防護網:見えないところで命を守る提案
山間部の道路拡張工事で、設計事務所から「落石防護網の仕様を相談したい」と問い合わせが入ります。技術営...









