アパレル店長からWeb業界へ、キャリアチェンジの決断
彼女は20代前半で、アパレル店舗の店長として売上管理・シフト作成・スタッフ育成を担ってきました。数字責任とマネジメントにやりがいを感じつつも、「個人の販売力だけでなく、もっと大きな仕組みづくりに関わりたい」という思いが強まり、転職を決意。
選んだのは、ジェイ・ラインの「MARUTTOコーディングサービス」を扱うアカウントディレクター職。法人営業もWeb業界も未経験でしたが、「接客で培った顧客志向と、数値目標に向けて仮説検証する力は、業界が変わっても通用する」と考え、あえて新しいフィールドに飛び込みました。




