UI/UXデザイナーの役割範囲──「UIだけ」で終わらない仕事
ジェイ・ラインのUI/UXデザイナーは、「見た目をつくる人」ではなく、課題解決の設計者に近い立ち位置です。担当するのは、コーポレートサイト・採用サイト・LPなどのWebサイト全般。
ディレクターと一緒に要件を整理しながら、
- UXリサーチ(既存サイト分析、競合・ユーザー像の整理)
- サイト構成・情報設計・導線設計
- ワイヤーフレーム作成(XD / Figma)
- UIデザイン、ビジュアル設計
- 公開後の改善提案(UI改善・コンテンツ提案)
まで一通り関わります。すべてを1人で抱えるというより、「UI寄りだがUXの上流にもきちんと入っていく」イメージです。









