ジェイ・ラインの案件で、デザイナーはどこから関わるのか
ジェイ・ラインでは、UIデザイナーが「ビジュアル担当」だけで終わりません。多くの案件で、ディレクターと一緒にペルソナやカスタマージャーニーの整理から参加します。 特にコーポレートサイトや採用サイトでは、 ・事業理解、採用課題のヒアリング共有 ・ターゲットの行動・心理の仮説づくり ・「どのページで何を決めてもらうか」の整理 といった上流を、デザイナーが議論に入ったうえで情報設計へ進めていきます。 そのうえで、ワイヤー設計〜UIデザインまで一気通貫で担当し、制作後の数値も追いかけるのが特徴です。
ペルソナ〜情報設計〜ワイヤーの分担と進め方
分担は案...









