4つの心と「我社の信条」がつくる行動基準
錦城護謨のカルチャーの核にあるのが、「素直・謙虚・情熱・勇気」という4つの心と、「我社の信条」で示された思考・発言・行動の指針です。「考えるべきは素直に綿密に大所高所より」「言うべきは謙虚に責任をもって」「為すべきは情熱と勇気をもって冷静慎重に」というフレーズは、会議やレビューの場で頻繁に共有されます。結果として、個人の思いつきではなく、社会や顧客の要求に応えるためにどう動くかを、全員が共通言語で議論しやすい土台が整えられています。
現場コミュニケーションとマネジメントの特徴
現場では、「問題は悪ではなく、伸びしろ」という捉え方が徹底されています。トラブルや...









