1. 「人として恥ずかしくない」を毎朝つくる──エビスのカルチャーブック公開
エビスの朝は、点呼や連絡事項だけで終わりません。「人としてどこに行っても恥ずかしくない自分でいること」をテーマにしたカルチャーブックを軸に、全員で価値観を整える時間があります。ページを1つ選び、理念「共に笑い、共に生きる」や四方よし(売り手・買い手・世間・未来)に沿ったテーマを読み、具体的な行動に落とし込んでいきます。例えば「約束を守るとは?」というページなら、「5分前行動」「できない約束はしない」など、自分の現場での行動レベルまで落として考えるのがポイント。毎朝少しずつ、人としての土台を整える仕組みになっています。








