「四方よし」を現場でどう実現する?――松本代表インタビューのゴール設定
エビスが目指すのは、近江商人の「三方よし」に【未来よし】を足した「四方よし」。売り手・買い手・世間に加え、未来の仲間や地域にもプラスを残すことです。松本代表はインタビューの冒頭でこう語ります。「揚重も解体も台車開発も、全部“人の困りごと”から始まりました。現場で関わる全員が笑える状態をつくるのが、うちのミッションです」。この記事では、19年の事業拡大の裏側と、「共に笑い、共に生きる」がどうやって現場で形になっているのかを、会話ベースで切り取ります。働き手目線でのリアルなやりがいや、エビスと相性の良い人像、選考前に考えておきた...









