酒類ビジネスに人生を懸けた創業ストーリー
株式会社ダイセイワールド代表・久保靖宏が独立を決めたのは、「人生一度きりだから、自分で責任を負う仕事がしたい」という想いからでした。酒類業界での経験を通じて磨いた目利き力と人脈を武器に、2004年に同社を創業。景気変動や嗜好の多様化など、酒類業界を取り巻く環境は決してやさしくありませんが、「どうすればお客様にもっと喜んでもらえるか」を起点にビジネスを組み立て続けてきました。現在は年商37億円規模へと成長しつつも、「小粒でもピリッと効いた山椒のような存在でありたい」という創業時の志を貫いています。









