社会課題からスタートする、錦城護謨のモノづくり
錦城護謨の技術・開発職の仕事は、「何をつくるか」ではなく「どんな課題を解決するか」から始まります。視覚障がい者の安全な歩行、ガラスの割れ・重さ・加工性といった社会の不便を、ゴム・樹脂の技術でどう変えるかを徹底的に考えます。
BtoBメーカーでありながら、「歩導くん」や「シリコングラス」のように一般の方の生活に届くプロダクトも多く、エンジニアはユーザーの声・現場の声に直接触れながら要件定義を行います。「社会の要求に応える」「問題探求と革新」という企業理念そのものが、日々の開発テーマになっている点が特徴です。









